制作のポイント 会社案内

伝えるべき相手に、伝わる「会社案内」を

会社案内は今や、単に“会社紹介”をするだけのツールではありません。顧客の新規開拓や自社のブランディング、協業先の開拓等を行っていくためのツールとして、伝えるべき相手に、伝えるべき内容を、伝わる表現で訴求していく必要があります。そして、伝わる会社案内を制作するために、豊富な制作実績を持つ私たちの知見が活きてくるのです。

”魅力”を
視覚的に強調

会社の概要や事業内容、沿革をただ掲載するだけでは、会社の紹介だけに終わってしまいます。自社の“強み”や“独自性”を強調し、視覚的にすぐに理解できるような会社案内が求められています。訴求すべき“強み”や“独自性”はなにか。それらを、綿密なヒアリングをもとにプランナーが一緒に考えることから、私たちの会社案内制作はスタートします。

ターゲットに
響く表現

伝えるべき相手は、誰なのか。ターゲット層を定義することによって、表現の方向性は決まってきます。そして、定義したターゲット層にとってどのような表現が“響く”のかは、豊富な経験とスキルを持つプロフェッショナルが理解しています。ターゲットの定義とターゲットに響く表現。効果的な会社案内を制作するためには、この2つの要素が欠かせません。

会社の“色”を
大切に

コーポレートカラーを中心にデザインを組み立て、デザインの統一性を持たせることでブランディング効果が期待できます。そして、社風や社員の人柄なども会社案内には必要だと私たちは考えます。ファッションから「どのような人なのか」を判断されることが多いように、デザインから「どのような会社か」を表現することで、共感や親近感を抱く方々からの支持を得ることができます。 VI(ビジュアル・アイデンティティ)…視覚の統一

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