制作の方針

顧客に正しくアプローチするためにコミュニケーションをデザインする

情報があふれる現代では、興味のない情報には誰もが目を向けようとしません。顧客の興味を喚起するには、顧客の視点に立ってコミュニケーションのあり方を的確にデザインすることが重要です。
顧客の属性やライフスタイル、価値観などを掘り下げ、ターゲット像を定義することで、最適なアプローチ方法や表現の内容、掲載情報をプランニングできます。コミュニケーションを正しくデザインすることから、私たちの制作は始まります。

Communication
コミュニケーションをデザインする

目的に合わない提案はしないお客様とゴールを共有したご提案

ご要望通りに制作することが、“最善”であるとは限りません。お客様のイメージを大切にしつつ、より説得力のある会社案内・パンフレットをつくるため、事前準備をしっかり行い、目的に沿って制作物やプロセスを最適化いたします。
お客様に「なるほど」と言っていただける、ご期待以上のご提案を常に心がけております。

Goalsharing
お客様とゴールを共有したご提案

目的実現のための伝わるデザイン「カッコいい」だけのデザインにしない

「とにかくカッコいいデザインにしたい」というご要望をよく頂戴いたします。見栄えはもちろん重要ですが、私たちが最も大切にしているのは“伝えたいことを伝えたい相手に的確に届ける”ことです。
お客様からじっくりお話を伺いし、制作の意図・目的などの本質を正確に把握した上で、顧客・ターゲット層にしっかり伝わるデザインをご提案します。

Realization
コミュニケーションをデザインする

TakeAction 2020TDM推進プロジェクト株式会社ファインプロスは2020TDM推進プロジェクト参加企業です。